エジプト展を観賞しに行ったときに徳川家康像があったのでぐるりと回ったのだが銅像と梅に絞って

江戸消防記念会が主体となって平成六年四月「家康公を顕彰」し銅像を建立、東京都に寄贈したものであります。

墨田区 梅若公園に建立されてる 幕末・明治の幕臣・政治家・子爵。江戸生。通称は釜次郎、号は梁川。オランダに留学後、幕府の海軍副総裁となる。明治維新の時、五稜郭にたてこもり官軍に抵抗するが、のち許され、駐露公使等々 明治政府の要職に就きました

勝 海舟(かつ かいしゅう)は、江戸時代末期(幕末)から明治時代初期の武士(幕臣)、政治家。位階は正二位、勲等は勲一等、爵位は伯爵。初代海軍卿。 山岡鉄舟、高橋泥舟とともに幕末の三舟と呼ばれる。本所生まれの幕末の雄・勝海舟(1823年から1899まで)の銅像が市民グループ「勝海舟の銅像を建てる会」により、海舟ゆかりの地である区役所前うるおい広場の緑地内に建立された

妙見山別院は親子鷹でおなじみの勝小吉と勝海舟親子の熱烈な信仰を得ていたことで有名です。境内には勝海舟翁を偲んで、地元有志の建てた胸像もあります。

九重部屋入口に昭和の大横綱 千代の富士 出身地 北海道福島 道の駅にも銅像あり

天気が良く温度も上がり梅が咲き始めた 三囲神社境内にある紅梅

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牛嶋神社境内

両国界隈の相撲部屋 九重 八角 錦戸 出羽の海 春日野 各部屋 特に春日野部屋の敷地内の白梅 満開でした

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