12/2予定通り近江八幡駅で仲間5人と合流 一人は体の不具合で先行 近江電鉄で今回の街道歩きスタート地点 武佐に向かう 天気は上々 今日の予定は野洲迄

武佐から歩き始めてすぐ伊庭貞剛邸跡 住友別子銅山支配人 今は楠の巨木があるのみ

もみじの紅葉のきれいです
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住連房 首洗いの池

街道を歩き横関川渡しの跡地 発見 土手沿いに歩くがおかしい どうも道を間違いらしい 往復2km 戻り民家で聞いて修正

河川にあるお墓? こんな風景はあまりお目にかからない

鏡の里 源義経 元服した地域

鏡で元服した牛若丸伝説

義経 元服之池

源義経 宿泊した所 旧白木屋 碑のみ

烏帽子 腰掛の松



桜生史跡公園の紅葉 「国史跡大岩山古墳群」のうち、6世紀を中心とする「甲山古墳」「円山古墳」「天王山古墳」の3古墳があります。とくに「円山古墳」と「甲山古墳」では、横穴式石室の内部に熊本県阿蘇から産出した凝灰岩をくり抜いた家形石棺や大阪府と奈良県の境に位置する二上山で産出する凝灰岩をもちいた組合式石棺を見学することができます

平清盛 三男 1185(元暦二)年に壇ノ浦の戦いで敗れた後、平家一門の多くは入水したが、総大将の宗盛と子の清宗は捕らえられた。宗盛らは義経に連れられて鎌倉へ行った後、京都へ向かう途中、大篠原で首を斬られたとされる。胴は大篠原に埋葬され、胴塚が残る。首は池で洗い清められた後、京都の六条河原にさらされたとの言い伝えもある