コロナ禍 3年ぶりにツアー申込 催行 4月3-5日 二泊三日 近江桜ツアー東京の天気は雨 こちらは曇り 振られなくてよかった

コースと軌跡 移動はバス コロナ対策でバス座席は1列2名左右 初日東京駅7時20分集合 新幹線 東京ー岐阜羽島 10;51分着 すぐバス乗車 移動

ドライブイン養老でトイレ休憩 時間調整 桜満開

昼食は関ヶ原町 花伊吹 ステーキ昼食 店員さんのパフォーマンスで食事が始まる

昼食後バスで次の目的地に出発 関ヶ原古戦場跡は通過

丸岡城 勝家の甥で養子となっていた勝豊は築城 天守の階段の上りにくさでいうと丸岡城は現存天守の中で1番だ。2階〜3階の階段が最も急で傾斜角約65度、一段あたりの段差がなんと27cm、踏面も最小で12.5cmしかない。そのほか1階〜2階階段は約60度、天守への石階段は約29度となっている


4月3-5ツアー軌跡 移動はバス コロナ対策で椅子1列2名 左右に分かれて着席

東京駅7:51分発こだまで岐阜羽島10;51着 すぐバス乗車 高速道路 ドライブイン養老でトイレ休憩 時間調整

昼食は関ヶ原町 花伊吹 ステーキ昼食 従業員のパ―フォンマンスで楽しく食事

メインのステーキを焼く炎 食事後関ヶ原古戦場跡はパス 次の目的地丸岡城に向かう

丸岡城は、戦国時代の天正4年(1576)に柴田勝家の甥、勝豊によって築かれました 現存天守閣では最古の建築様式を持つ平山城で、霞ヶ城の別名の通り、春満開の桜の中に浮かぶ姿は幻想的でひときわ美しいスポットです 晴れた日に来たかった 天守閣に登る階段は その角度は60度以上もあり、まるで垂直に立っているようです。結び目のついたロープが左右にぶら下がっている おまけに、一段あたりの段差が相当あり(27cm)、踏み面も奥行きが非常に狭く(12.5cm)足の半分ほどしかかかりません



丸岡城 霞ケ岡城の桜

丸岡城見学後東尋坊温泉 ホテルで出迎え 三国観光ホテルに 連泊

福井県は恐竜の化石が多く出るところ

ホテルの窓から日本化に沈む夕陽