2022年04月11日
2022年04月04日 - 晴れ

夫婦旅行 2日目

今日は朝は曇っていたが晴の予想 東京は大雨 今日の予定 足羽川の桜並木 越前海岸 平成で昼食 吉野瀬川の桜並木 一乗谷 朝倉家遺構です ホテル9;30分出発 東尋坊に向かう

足羽川桜並木

足羽川 桜のトンネル

足羽川 屋台も出てる 日光猿軍団も

晴れてきた 越前海岸 漁火街道で昼食 晴れてきた 海が澄んでる

吉野瀬川の桜並木 やはり晴れて青空 最高

一乗谷 朝倉氏遺構 居城に入る唐門

15:00過ぎ 時間も時間 観光客は少なくこのような写真が撮れら

朝倉氏の滅亡後、越前八郡を与えられた柴田勝家は、越前一向一揆によって荒廃した一乗谷から本拠を水運・陸運に便利な北ノ庄に移し、辺境となった一乗谷は田畑の下に埋もれてたままになっていた。 昭和5年(1930年)にすでに史跡指定を受けていた朝倉氏遺跡に、昭和42年(1967年)、奈良国立文化財研究所(当時)の指導で初めて本格的な発掘調査が行われた。戦国時代の山城と城下町が良好な状態で残されている極めて重要な歴史価値があると認められたため、昭和46年(1971年)山城跡を含む延べ278ヘクタールが国の特別史跡に指定された。以来、今日まで、福井県一乗谷朝倉氏遺跡資料館の手で発掘調査が続けられ、当主の館をはじめ、武家屋敷、寺院、職人たちの町屋、さらにそれらを結ぶ道路に至るまで、戦国時代の町並が当時の姿を残して発掘され、約400年ぶりに深い眠りから目を覚ました。同時に、当時の生活文化を物語る茶器・文具類・火縄銃・文字の書かれた札・職人道具など170万点にも及ぶ貴重な歴史遺産も発見された

ホテルから見た日本海に沈む夕陽

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